株式会社アイカ
ITで明日を一緒に創る会社です






      

2013流通情報システム
先進事例調査報告書
に掲載されました

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食品ITフォーラム
2015 in仙台

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内田洋行ITフェア
2015 in新潟

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事故防止システム
「安心ワークス」

導入事例講演資料

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月刊「食品工場長」
IT導入指南を連載しました

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アイカは食品製造業のITに特化した会社です。
お取引先の95%は食品製造業のお客様です。

コンサルティング
食品製造業向けシステムコンルティング

近年の食品製造業ではSCM(サプライチェーンマネージメント)やトレーサビリティに取組む企業が増加しております。しかしながらSCMもトレサビも定義が各社曖昧です。
生産管理からSCMまでITの効率化は弊社にお問い合わせ下さい。
生産管理提案
食品製造業向け生産管理システム提案
食品製造業向け生産管理提案につきまして

弊社の食品製造業向け統合生産管理システム「MAS−1・プロトタイプ」(マスワン) は今までの一般的な生産管理システムの機能に現場作業支援システム「安心ワークス」(事故防止、リアルタイムトレーサビリティ、ペーパーレス等)の機能を取り込み、プロトタイプ開発を行う新しい形のシステムです。
Webソリューション
事故防止・品質管理現場作業支援システム
(安心ワークス)

「原材料入庫」、「出庫・小分・計量」、「配合/投入」の事故発生の可能性の高い業務部分を対象に、QRコードやハンディターミナルにタッチパネルPC、及び無線LAN等を駆使し、事故防止と作業改善及び生産現場からの情報収集を実現します。
■生産時点における事故未然防止
・ブランド、品質の保持
・生産担当者の作業ミスに対する不安解消
・作業の標準化と、短期間で誰でもが作業手順の取得が可能な仕組みつくり
■トレーサビリテイシステム構築へのデータ収集
・日常作業の中で生産担当者に特別の負荷をかけない仕組みつくり
・ロット追跡、遡及が即座に出来るトレーサビリテイシステムの構築

情報分析・情報効率化提案(BIシステム)
情報分析・情報効率化提案(BIシステム)

情報分析と有効利用に関しては多くの経験を持っています。ただの「データ」を「生きた情報」に変えてまいります。またこれからの生産、経営やマーケティングの判断には必須です。
基幹系システムにおいて蓄積されてきた業務データを分析することで、経験と勘に頼らない科学的な経営管理とスピーディーな経営判断、及び現場レベルでの自律的なアクションを推進することができます。
生産現場のみえる化 BIテンプレート
生産現場のみえる化 BIテンプレート

各工場での予算計画(標準原価表に基づく)、及び生産実績(製品出来高,及び原材料使用実績,作業実績に対し、標準原価表からの実績額自動算出により、各工場での予算自動作成と実績基準 での日次損益の管理と分析が行えるようになります。
また、月次決算データとの連携により、各工場の決算概況の管理と分析も行えるので、スピーディーな工場決算業務を運用できます。
口コミ・評判分析(クラウドサービス形態)
口コミ・評判分析(クラウドサービス形態)

ブログ、Twitter、Facebook、mixiなど、ソーシャルメディア(SNS)での「顧客の日常の声」をモニタリング、あるいはリスニング(傾聴)することは 大変有効なマーケティング手段として認知されております。
食品製造業様でも商品企画でのトレンド分析、予兆分析、新商品発売後の経過分析、風評被害の監視等 大変有益な情報が得られます。 また、BI(ビジネスインテリジェンス)システムとの融合により、製造業としての真のCRM・BIの実現が可能になります。
食品製造業向け販売管理支援システム(Web&モバイル系)
食品製造業向け販売管理支援システム(Web&モバイル系)

食品製造業のSCMを維持する為に重要なシステムです。現場の貴重な情報をリアルタイムに掴みます。

2017/04/03
 弊社代表:高橋コラムを更新しました。
2017/01/04
 弊社代表:高橋コラムを更新しました。
2016/02/15
 弊社代表:高橋コラムを更新しました。
2015/07/13
 サービス・ソリューション構成を更新しました。
2014/01/09
 会社概要を更新しました。
2013/08/01
 ホームページを更新しました。

コラム
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●新ガイドライン●

この3月に(一財)流通システム開発センターより約10年ぶりに「原材料識別のためのバーコードガイドライン」が発行されました。

これはちょうど2年がかりで作成されたもので、弊社も第1回よりシステムオブザーバーとして参加をさせていただきました。

このガイドラインの大きな特徴が2つありまして、1つが原材料メーカーから製造メーカーへ、そして卸売業と小売業をQRラベルで結ぶということです。

QRラベルの情報は定貫商品がGTINの「商品コード」、「製造日」、「賞味期限または消費期限日」、「ロット番号」で不定貫商品は「重量・量目・寸法」が追加になります。

また、もう一つの特徴はGS1(グローバルスタンダードワン)標準になっていることです。


今後のグローバル化とトレーサビリティの流れからみると良いのではないでしょうか。




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